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夢を持ち続ける難しさ。誰もが言う。小さい頃は、よく夢を持っていたものだ。
いつからか忘れてしまい。現実を認識し、世間で言う普通の生活を送るようになる。
そんな事はよく言われることだが、小さい頃?という言葉に時に触れ疑問を持っていた。
実は、小さい頃から夢を持てずに成人し生活をしている人の方が多いのではないか?
今の生活に疑問を持ち、夢を実現する1つの方法として、小さい頃の夢を思い出すのは
比較的簡単であるが、後者の場合は、いったい僕は何をやりたいんだ?
夢はなんなんだ?
という所から始めなくてはいけない。
大変な作業であると同時に楽しい作業ではないだろうか?
変なプレッシャーもない。
素直に頭をクリアーにして考えれば、色々出てくるだろう。
そんな私も、最近、日々の生活の中でこれはイカンっていう事で
こんな本を読んでみた。
「1冊の手帳で夢は必ずかなう」
読むだけじゃ駄目なんで、この本に副って、紙に書き出してみようと思う。 好左衛門
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