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気になる人物


瞬間瞬間で気になる人物というものは、ジャンルを問わずいるものだ。そんな時便利なもので、検索にかけるとほぼ100パーセントHPを持っている。
それを読んで、その人の言葉が多くて、共感した時に「気になる」ということになる。そこでここでは、そんな人達を紹介していきたい。


桑田真澄 ジード 北芝健
高橋がなり 平野啓一郎 万年東一
宮崎学 竹村健一 石原慎太郎
みうらじゅん タモリ  

 

上原の記事がってその時、何の気なしに桑田真澄のHPの日記を読んだ。日記のボリューム
と内容が充実していた。

桑田真澄

 

この人物は「男の名言401―いかに決断し、行動すべきか」で石原新太郎の好きな言葉を言った人物である
僕も気になったのでその人物について調べてみた。

 

ジード

ヨーロッパ フランス共和国 AD1869 第二帝政

1869〜1951 フランスの作家。熱心な新教徒の家庭で厳格な教育を受け,
病弱・自慰癖から鬱屈した少年時代を過ごす。

しかし1893年・1895年の北アフリカ旅行後は過去の絆を捨てて強烈な
自己解放をめざし, 『パリュード』(1895),『地の糧(かて)』(1897),

『背徳者』(1902)を発表。
次に今度は克己主義の行き過ぎを扱った『狭き門』(1909)を書き,

『法王庁の抜け穴』(1914),『田園交響楽』(1919),『にせ金づくり』(1927)
などの諸作品を発表。

その後フランスの植民地コンゴへの旅行を機に社会問題に関心をもち,
左翼に転向(1932)。

しかし1936年現実のソ連を訪問し,その画一主義・官僚主義に反発,
共産主義より離れる。

主宰者の一人として1909年に創刊した「新フランス評論(NRF)」誌に,
クローデル・ヴァレリー・プルーストらとともに執筆を続け,

20世紀前半の読者・文壇・社会に与えた影響は大きい。
1947年度ノーベル文学賞受賞。

 

 

北芝健

この人物今日のラジオで知った。恵俊彰のディアフレンズでのゲスト。
元ノンキャリのデカ。現在は色々な肩書きを持つ彼の話は面白かった。

その中で印象に残ったのが、少し前に警察庁長官が変わった。
その人は後藤田正晴の再来と言われている

逸材で、これで警察は変わると言っていた。
う〜〜ん。どのように変わるのだろうか?


後藤田正晴

大正3年徳島生まれ。昭和14年東京大学法学部卒。
内務省、自治省を経て、
昭和44年警察庁長官。47年内閣官房副長官。

51年に衆議院議員に初当選。その後、自治大臣、行政管理庁長官、総務庁長官、内閣官房長官、法務大臣、副総理を歴任

 

高橋がなり

名前は知っていた。そして、前にマネーの虎に出ていたな〜。その程度の記憶だった。
そして、何気なしに最近はまっているlivedoorのHPを見ていると高橋がなりのblog虎の声か〜

読んでみると、これがなんと、おもれーー。
ソフトオンデマンドの社長である彼の言葉はおもみがある。

 

平野啓一郎

今日、文芸春秋を読んでいて、気になるキーワードを発見した。平野啓一郎。日蝕か〜。

そういえば昔京都大学在学中に発表した・・・そして、史上最年少の

芥川賞受賞・・・どうのこうのって人だな〜と記憶が蘇った。

じゃぁ。読んでみよ〜って事だな!!

オフィシャルサイト

 

万年東一

安藤昇の兄貴分だった万年東一は、

生涯組織というものを作りもせず、属しもしなかった。

こんな男

 

宮崎学

言わずと知れた狐目の男、グリコ森永の犯人に間違われた男。

彼の生き方は、独特で男の中の男。

オフィシャルサイト

 

 

竹村健一

ワールドワイド竹村  竹村健一の海外お薦めサイト  

 

石原慎太郎

HP 知事の部屋

 

みうらじゅん

HP

 

タモリ

一気に4人追加。以前から気になっていたが、ここに書くのを忘れていた。

この4人はメディアにも良く出るので、チェックしている。

 

 

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