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ここでは、TOPページに載せていた、文章や言葉、本の紹介などの過去の履歴です。

 

 

 

 

 

【 成功をつかみとる心構え 】

 『あなたの心の中にある限界は、自らが作り出しているものにすぎない、
                  ということを忘れてはいけません。』


 長い間、陸上選手たちは、
 1マイルを4分で走るという壁を越えられずにいました。

 ところが1954年5月6日、
 イギリスのロジャー・ギルバート・バニスター選手[訳注1]が
 3分59秒04で走り、世界記録を樹立しました。
 するとその後は、他の選手が次々にバニスター選手の記録を塗り替えました。

 私たちは、とかく社会的な慣習になっていることを、
 そのまま事実として受け入れてしまいがちです。

 目標は必ず高く持ちましょう。

 自ら定めた限界にとらわれて、低い目標に甘んじていてはいけません。

 高い目標に挑戦していないため、
 ほとんどの人は、実際に実現可能な成功のレベルに達していないのです。

 それを最も的確に表現しているのは、
 ロバート・ブラウニング[訳注2]の次の言葉です。

 「人間の力量は、手が届く範囲を超えるべきだ。
  そうでないと天の存在は何のためだろうか。」と言っています。


 [訳注1] ロジャー・ギルバート・バニスター(1929〜)
 英国の長距離ランナー。医師。
 1954年に1マイルレースで初めて4分の壁を破る。
 医者としての輝かしい貢献によって、1975年にナイトの爵位を受ける。

[訳注2] ロバート・ブラウニング(1812〜1889)
 英国の詩人。テニソンとともにビクトリア朝を代表する詩人。

『 成功の黄金律 〜ナポレオン・ヒル・メッセージ〜 』より引用

人生は、短い。40歳中盤を向かえようとしている現在。いろんな事を1つ1つ着実に結果を求めつつ行なわなければならないと思っている。そして、何かをやろうとする時、迷っている自分を蹴散らし、とにかくやってみようと思っている。自分には、時間が無い。確実に年齢スピードは増している。40代のうちに何をするのか!50代のうちに何をするのか?と考えていかなくてはいけない。やりたい事をやるには、どうすればいいのかをしっかり考えてこれから人生を歩んでいきたいと思っている。そこにある終着点を目指しつつ、最後は、やってよかったなぁ〜と思える人生であるようにこれから歩んでいきたい。

 

やれるのか? やれないのか? プレッシャーを自分にかけろ!
大人になると色々なことに心が縛られて、プレッシャーがかかってしまう。

それがネガティブな考えとなり、言い訳がうまれてしまう。
夢があっても、リスクが嫌で自己逃避することもあるだろう。
最初の一歩を出せないことで、やれるか、やれないかと云う思いにとらわれるのではないですか?

そんな時は、ハートでそれが好きかどうかをはかってみよう。
頭で考えないで、胸で思うことが大切だ。
人間は言葉でしゃべって理論武装して言い訳をしてしまう。
だから、動物のように子供のようにまずは胸で思うことを行動してみよう。
自分との葛藤と付き合うのも、オリジナリティを与えてくれるはず。

冒険家に限らず、小説家や翻訳家、指揮者にも、
夢にチャレンジし続けている素晴らしい人たちがいる。

彼らは、胸の中に決断や衝動を持っている人たちなんだと思う。
自分がまだ答えを見つけられなくても、胸の中に抱えている決断や衝動を大切にして、
チャレンジを続け夢を追っていくことが、夢を実現する方法だ。 片山右京さんの言葉 こちらから引用

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エネルギーは無尽蔵。限界を決めているのは自分自身。

人間のエネルギーは無限だ。出せば出すほど入ってくる。
「できる」と思ったとたんに今までできなかったことが
できるようになる。限界を決めているのは自分自身なんだ。神田昌典

白紙とペンを持って、部屋にこもる。この半日の作業が、
もっとも収益率が高い。

頭脳労働は肉体労働の5倍疲れる。だから多くの人は、頭を使わないで、
手と身体を動かしつづけるという肉体労働を一生懸命行う。
働いているように見えるが実はラクなのだ。
それよりは、日常業務は忘れて、部屋にこもろう。
そのときに、生み出される発想が、あなたの会社を何倍にも大きくする。神田昌典

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アマゾンは、数億円のお金をかけて、売れ筋、流行の
ジャンルわけの作業を行ってる。
その資産をあたなは、無料で、活用することができるのである。(引用先:平秀信)

心に情景をイメージさせるひとつの文章は、100枚の写真に勝る。

人間は、最終的には言葉でイメージできた映像によって、
突き動かされる。
一枚の写真は、100の言葉に勝るかも知れないが、
ひとつの心のなかにできたイメージは、100枚の写真に勝る。

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効果的な面接の質問・・・
「今日の面接のために、どんな準備をしてきましたか?」 

優秀な人を見分けるための、最も簡単な質問。
驚くべきことに、ほとんどの人が具体的な準備をしてこない。
準備ができる人は、仕事でも前もって段取りを考えて進める。

神田昌典

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目標を設定したら、その目標に一歩でも近づく行動を書いてみる。

目標を設定したら、その目標に一歩でも近づくために、
どんな小さな行動でもいいから、とにかく行動できることを書く。
はじめの一歩を踏むのには時間がかかる。しかし、その一歩を踏んだら、
今度はそれに応じて新たな展開があるから、二歩目は楽勝なんだ。
今日、小さな、はじめの一歩を踏もう。


神田昌典氏の言葉であるが、ここで一番重要なのは、「今日」というキーワード。
すぐやるという癖をつければ、目標達成も近い。


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挑戦 無限の可能性を引き出せ!

もし、あなたが負けると考えるなら、あなたは負ける
もし、あなたがもうダメだと考えるなら、あなたはダメになる。
もし、あなたが勝ちたいと思う片隅で、ムリと考えるなら、あなたは絶対勝てない。
もし、あなたが失敗すると考えるなら、あなたは失敗する。

世の中を見てみろ、最後まで成功を願い続けた人だけが成功しているのではないか。

すべては、「人の心」が決めるのだ。

もし、あなたが勝てると考えるなら、あなたは勝つ。
向上したい、自信を持ちたいと、もしあなたが願うなら、あなたはその通りの人になる。

強い人が勝つとも限らない。すばしこい人が勝つとも限らない。

私はできる、そう考えている人が結局は勝つのだ。
 

それがなんであれ、

人間が想像し信じることができるものは必ず実現させることができる。

ナポレオン・ヒル

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人生の最終目標を決めろ。

平秀信の解説:
その目標は、コアに基づき、ワクワクして、
楽しいものでなければならない。
そしてやり遂げたとき、生きていて良かったと
思う目標である

引用先「平秀信

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最近手にとって、衝動買いした本

ヒラメキを、即行動に移そう。中谷明宏

失敗しても楽しくなる32の方法

 

自分のレベルを絶対下げるな。そして、なりたい自分を毎日強くイメージすると、

絶対に、なりたい自分になれる。


人生には好きなことしかやる時間がない

今を大切に・・・・

絶対にあきらめるな。道は必ずみえてくる。



思った事ができたって、気持ちいいよね。

 

あなたが、なれたかもしれない人になるのに、決して遅すぎることはない。

朝陽犯さざれども、星光奪わる

あえて正義を主張しなくても、正しいことをやっていれば、自然にそれで満ちることになる。

 

世界は70年周期で歴史が繰り返している。
これから10年、高度成長期に築かれた価値観の崩壊がますます進む。

70年周期でまわっているという考えを前提とすれば、現在は1935年。
これから戦時体制に入り、新しい時代は2015年から。
破壊しながらも、土壌を固める10年に入る。      神田昌典

■利他の心 ■気づく力 ■行動力

真実は、常に優しい。

人間は、一度浮かんだ自分の思考に振り回され、人を傷つけ、自分を傷つける。
たとえば、「あの人は約束を守らない」という思考がいったん浮かぶと、
その表現が一人歩きする。
本当に、「あの人は約束を守らないのか」。
いつも、絶対に?裏にある真実を知れば、あなたも傷つかない。  神田昌典

 

真の幸福は孤独なくしてはありえない  チェーホフ

 

川口能活の、こえられない山はない。そして2050年までに日本をワールドカップで優勝させる。という言葉を聞いて

本居宣長が言ったこんな言葉を思い出した。

学問を始めるのはいつからでもかまわない。20歳でも60歳でも70歳でも年齢は関係ない。

才能があるかないか、そんな事を気にする必要もまったくない。

人には得手があり、不得手がある。 だからそんな事も関係ない。

山の頂きをきわめるのには、どこから登ってもかまわない。

決められた登山口があるというわけでもない。自分の得意な所から登ればよい。

ただひとつ必要なのは、たえまなくやることである。それさえあれば、 いつかは山の頂きを きわめることができる。

 

名言

人間やりたい事をやるのが一番自己充実感を覚える

その他の名言・格言・心に響く言葉

 

☆アルバート・アインシュタイン(1879〜1955)語録

成功には、仕事+遊び+沈黙が必要である。

常識とは、18歳までに積み上げた偏見のコレクションの事をいう。

どうして自分を責めるんだ? 他人がちゃんと責めてくれるんだから、いいじゃないか

アインシュタイン150の言葉

アインシュタインの遺言
1922年に、同志社大学で講演された
話の一部です。

世界は進むだけ進んでその間、幾度も闘争が繰り返され、最後に闘争に疲れるときが来るだろう。

その時、世界の人類は必ず真の平和を求めて、世界の盟主をあげねばならぬ時が来るに違いない。

その世界の盟主は武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を超越した最も古く、且つ、尊い家柄でなければならぬ。

世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰り、それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならぬ。

我等は神に感謝する。天が我等人類に日本という国を造っておいてくれたことを。

 

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2006/8/19

それぞれの国民の年々の労働は、その国民が年々消費する生活の必需品と便宜性のすべてを、
究極的に提供するみなもとであって、これらの必需品と便宜性との内容をなすものは、
つねにいまいった労働の生産物か、あるいはその生産物で、他の諸国民から購入されるものである。

2006/8/20

朝は前の晩よりかしこい

極論生きてるだけで成長してるのです。今日より明日、明日より明後日というように。 

2006/8/21

あまり人生を重く見ず、捨て身になって何事も一心になすべし

2006/8/22

何かを求め、手をさしのべておかないと運は降りてこない。

2006/8/23

お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ

2006/8/24

音楽は精神の中から、日常の生活の塵埃を除去する

2006/8/25

決心する前に、完全に見通しをつけようとする者は、決心することはできない

2006/8/28

幸福の秘訣は、自分がやりたいことをするのではなく、自分がやるべきことを好きになることだ

 

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