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あなたが、なれたかもしれない人になるのに、決して遅すぎることはない。
朝陽犯さざれども、星光奪わる
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あえて正義を主張しなくても、正しいことをやっていれば、自然にそれで満ちることになる。
世界は70年周期で歴史が繰り返している。
これから10年、高度成長期に築かれた価値観の崩壊がますます進む。
70年周期でまわっているという考えを前提とすれば、現在は1935年。
これから戦時体制に入り、新しい時代は2015年から。
破壊しながらも、土壌を固める10年に入る。 神田昌典
■利他の心 ■気づく力 ■行動力
真実は、常に優しい。
人間は、一度浮かんだ自分の思考に振り回され、人を傷つけ、自分を傷つける。
たとえば、「あの人は約束を守らない」という思考がいったん浮かぶと、
その表現が一人歩きする。
本当に、「あの人は約束を守らないのか」。
いつも、絶対に?裏にある真実を知れば、あなたも傷つかない。 神田昌典
真の幸福は孤独なくしてはありえない チェーホフ
川口能活の、こえられない山はない。そして2050年までに日本をワールドカップで優勝させる。という言葉を聞いて
本居宣長が言ったこんな言葉を思い出した。
「学問を始めるのはいつからでもかまわない。20歳でも60歳でも70歳でも年齢は関係ない。
才能があるかないか、そんな事を気にする必要もまったくない。
人には得手があり、不得手がある。 だからそんな事も関係ない。
山の頂きをきわめるのには、どこから登ってもかまわない。
決められた登山口があるというわけでもない。自分の得意な所から登ればよい。
ただひとつ必要なのは、たえまなくやることである。それさえあれば、 いつかは山の頂きを きわめることができる。 」
名言
人間やりたい事をやるのが一番自己充実感を覚える
☆アルバート・アインシュタイン(1879〜1955)語録
成功には、仕事+遊び+沈黙が必要である。
常識とは、18歳までに積み上げた偏見のコレクションの事をいう。
どうして自分を責めるんだ? 他人がちゃんと責めてくれるんだから、いいじゃないか
アインシュタインの遺言
1922年に、同志社大学で講演された話の一部です。
世界は進むだけ進んでその間、幾度も闘争が繰り返され、最後に闘争に疲れるときが来るだろう。
その時、世界の人類は必ず真の平和を求めて、世界の盟主をあげねばならぬ時が来るに違いない。
その世界の盟主は武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を超越した最も古く、且つ、尊い家柄でなければならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰り、それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならぬ。
我等は神に感謝する。天が我等人類に日本という国を造っておいてくれたことを。
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2006/8/19
それぞれの国民の年々の労働は、その国民が年々消費する生活の必需品と便宜性のすべてを、
究極的に提供するみなもとであって、これらの必需品と便宜性との内容をなすものは、
つねにいまいった労働の生産物か、あるいはその生産物で、他の諸国民から購入されるものである。
2006/8/20
朝は前の晩よりかしこい
極論生きてるだけで成長してるのです。今日より明日、明日より明後日というように。
2006/8/21
あまり人生を重く見ず、捨て身になって何事も一心になすべし
2006/8/22
何かを求め、手をさしのべておかないと運は降りてこない。
2006/8/23
お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ
2006/8/24
音楽は精神の中から、日常の生活の塵埃を除去する
2006/8/25
決心する前に、完全に見通しをつけようとする者は、決心することはできない
2006/8/28
幸福の秘訣は、自分がやりたいことをするのではなく、自分がやるべきことを好きになることだ